2007年07月06日

今日のように雨が降り続くと、やはり洗濯屋が一番です

今日は、朝の9時半頃から夕方の5時過ぎまでずっと雨が降ったり止んだりの天気。

同じアパートに住んでいる方が、せっかく洗濯したのに洗濯物が干せないとぼやいていた。

確かに雨季の始まりや終わりは天候不順な事が多く、日中に雨が降ることは珍しくない。

それも、朝方は晴れていたのに昼過ぎに土砂降りの雨が降るとか。

その為、洗濯物を干していると取り入れるまではアパートを離れる事はなかなか出来ない。

でも、私は大丈夫。

衣類は、ハンカチ・靴下からパンツまで全て近くの洗濯屋に出しているので。

洗濯屋から戻ってきた洗濯物 これで60バーツ料金は数量(枚数)ではなく洗濯物の重量で決まり、私が出している所は20バーツ/Kgとかなり安い(但しアイロンがけは無し)。

写真では分量が分かり難いかもしれないが、左の場合で60バーツ。

乾季は自分で洗濯しても良いが、雨季には本当に重宝します。

但し、洗濯物は道路脇に干しているので、通行人に見られています。

また、洗濯物が紛失したり、白い衣類に色落ちした色が付着したり、或いは洗濯物がボロボロに破れることが間々あるので、大事なものはご自分で洗濯する事をお勧めしますが。
living_in_chiangmai at 22:53 │Comments(0)TrackBack(0)
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管理人紹介
板さん
元、汎用コンピュータのSE。
仕事柄、忙しい時は土日どころか寝る時間も無いほどの過酷なスケジュールに追われ、半年とか1年位の周期で取れる休暇は日常を離れて海外へ逃避する生活。
その時に、チェンマイ(タイ)を訪れてすっかり魅了され、将来はチェンマイに住む事を決意。
その後、O-Aビザ取得可能年齢の引き下げと、会社の早期退職優遇制度の施行を受けて早期退職し、2003年にチェンマイへ移住(ロングステイ)。
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